そうや自然学校行事予定
 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
6月24日(日)
中頓別町、浜頓別町を流れオホーツク海へ注ぐ川、頓別川でカヌー
をしました。
流れは基本的に穏やかですが、ヤナギの木をうまくよけて通過する
ポイントや、浅瀬の部分を見極めてわたるポイントなどがあり、
アドヴェンチャー気分を味わえます。
両岸には木が生い茂り、遠くには山や牧草の丘が見えるなど、抜群
の景色です。岸の土の部分にはいくつものカワセミの巣がありました。
一緒に乗っていた鳥に詳しいTさんが「カワセミは水面ぎりぎりを
飛ぶんだよ」と教えてくれたので、注意して見ていましたが、今回は
見ることができませんでした。その代わりに今の季節はロシアへ
渡っているオジロワシが目の前でかっこよく飛んでくれました。
中頓別では何組か残っているオジロワシを見ることができるそうです。

今日は曇り空、途中小雨がパラつく天気だったので、川へ入る勇気は
ありませんでしたが、晴れた日は川に入ったら気持ちよさそうですあ
そうでした、狙ったかと思わせるくらいのスローモーションで1艇
沈しました絵文字名を入力してくださいその後は開き直ってカヌーを楽しんでいました。
スポンサーサイト
夏祭りpart1

6月23日(土)
Nさんから「旭台地区でお祭りがあるから行ってみるといいよ。
地域の小さなお祭りだけどおもしろいから」と聞いていたので
サイロふみのときに会場の場所を教えてもらって行ってきました。

私が着いた頃には、小中学生のよさこいは終わっていました。
残念...
草ふみで一緒だったお母さんが旦那さんと来て、ご近所の方と
ジンギスカンをしていたので、あいさつに行くと、気さくな
ご近所な方とのだんらんの仲間に入れてもらいました。
ごちそう様でした絵文字名を入力してください

ダーツゲームが始まり、たまご狙いで参加。
自分の番が来て、的を目掛けて矢を投げたものの的を飛び越えて
あたりもせず絵文字名を入力してください
結構大きな的だったんですけどね。

これから地域のお祭りが続きます、楽しみです!!
6月22日(金)
中頓別のある林道の沢の岸辺に何匹もの蝶がとまっていました。

羽を広げると光沢のある藍色。蝶が集団でとまっている光景が
珍しくて、またキレイな色をしていたので写真を撮ろうと近づく
と、蝶がいっせいに飛び立っていきました。

写真が撮れませんでしたが、ひらひら舞う蝶たちの美しい光景を
見て、幸せな気分にさせてもらいました。
蝶にとっては迷惑だったかもしれませんがね。
6月21日(木)
サイロで牧草ふみがあるという情報頂いたとき「念願のサイロに入れる!」しかも作業のお手伝いができるということで、中頓別で養鶏業を目指しているSさんと一緒に行って来ました。

北海道に来て、ロケットロケットでGO!のような形をした建物(サイロ)が一体何使われているのか気になりました。
こっちで聞いて、牛のえさ、牧草をお漬物状にして貯蔵しておく場所だと知りました。約1年間過ごした黒松内町では、サイロを使っている農家さんは私の知っている限りではいませんでした。
だから私にとってサイロの作業は貴重な体験です。

牧草ふみ
サイロの横についている階段を登ってサイロの中へ。結構登った高さまで牧草が!一体どれだけ入っているのだろうか?
サイロの中はモワっとした空気、牧草に触ると暖かいです。
デコボコになっている草をフォークですくい、フカフカの牧草を踏み固めて、均等にして真ん中は少し高めにします。
サイロには小さな窓があったのですが、作業を始めて間もなく大量の汗は、気持ち酸素がうっうすい...絵文字名を入力してください 張り切っていると体力が持たないと感じペース配分を段々考えて作業するようになっていきました。 お手伝いに来ていたHさんと「こんなに汗かいたからやせるかなぁ、でも実際やせてないんだよね」という言葉に共感しつつも、もしかしたらという少しの望みをもちつつ草を踏み続けました。

平らになったところを黒ビニールシートで覆い、縁から空気が入らないようにビニールを押し込んでいきます。この作業を何回か繰り返して牧草をサイロの屋根いっぱいまで入れます。
中頓別農業高校001

6月19日(火)
「中頓別探検隊!!」として中頓別小の子どもたちが訪れたのは中頓別農業高校。
5,6年生34人のアイスクリーム製造・牛舎見学におじゃまさせてもらいました。

ソフトクリームアイス製造見学
今回はアイスクリームフリーザーからアイスカップに入れて凍らすまでの工程を見学。
もちろん高校で飼っている牛から搾乳したものを使用されています。アイスクリームマシーンからカップに入れるときのアイスはフワフワ。機械の中で羽が回って、空気を入れているためです。そしてアイスの中の空気を抜いてから凍らせます。
農高アイス001農高アイス002

先生いわく、アイスで一番美味しいのは羽についている部分とのこと。マグロで例えるならばトロ。それを聞いて、私は興味深々。食べた子どもに聞いてみると、トロトロしておいしい!と満足気。残念ながら私はトロの部分は食べられませんでした。でもしっかり出来立てのアイスを頂きました。やはりフワフワ。おいしく頂きましたsc06

中頓別農業高校002

牛乳牛舎見学
先生が「牛、初めて触る人!」と聞くと手を挙げている子どもの方が少ない。さすが酪農の町です。牛たちが放牧から戻ってくると、適当に空いているところへは入っていきませんでした。ちゃんと自分の場所が決まっていて分かっているそうです。たまに間違えちゃう牛もいるみたいです・・・ 
牛たちには10ケタの番号の名札があります。スーパーで売っているお肉に貼ってあるシールにもその番号が表示されていて、パソコンで調べるとその牛の名前、出身地が分かるようになっています。牛もコンピュータで管理されているんですね。

今年度で農業高校は閉校になります。高校で取り組んできた技術が地域の子どもたちに少しでも伝わった瞬間でした。先輩から地域の基幹産業「酪農」のことを教えてもらえるチャンスがあっていいなぁと感じました。子どもたちと一緒に学ばせていただきました。
森林療法シンポジウム002

6月17日(日)
NPO法人中頓別森林療法研究会発足記念として16,17日に
シンポジウムが行われました。
森林の中を歩いたり、作業で生命に囲まれた空間で過ごすことに
よって、生活習慣病対策や心身のリラクゼーション効果をもたらす
ことが科学的に明らかになってきています。

私も森林散策をしていると森の中の色や空気、音から心地よい、
爽快な気分になります。中頓別の山の色は緑が深く、ゆっくり
眺めていたくなる森、また様々な鳥の鳴き声が聞こえて、多様
な森だと実感しています。

今回のシンポジウムに参加し、森林は様々な分野において人に
パワーを与えていることを実感しました。そのパワーを生み出す
素材が中頓別には豊富にあり、森林療法が動き出すことにより、
健康づくりと共に地域や自然の魅力を生かした地域づくりの可能性
を感じました。
フラワーソン001

6月16日(土)
中頓別町の自然が好きな方が有志で行っている環境サークル
森ぱる's(しんぱるす)が参加した北海道全域で行われる
野生植物調査フラワーソンに参加しました。

16,17日2日間にわたって調査を行います。今日は中頓別鍾乳洞
の遊歩道の植生調査でした。1週間前に来ましたが、そんなに日数
は経っていないのに雰囲気が変わっていました。

参加者の中には木にとても詳しい方、鍾乳洞を管理している人は
とても草花にとても詳しいので、多くの種類の植物を知ることが
できました。
参加者の方と和気あいあい楽しく、気持ちの良い植生調査でした。
ヨツバムグラ


6月15日(金)
平成18年3月に閉校した敏音知小学校が、16,17日に行われる
NPO法人中頓別森林療法研究会のシンポジウムで約1年ぶりに
人が集まります。

今日は会場準備の日。体育館にはパイプイスが並び、垂れ幕を貼ると、
静だった学校が少しずつ動き出し、水道、電気が通ったときには長い
眠りから覚めたそんな感覚でした。
しかし、長い間使われていなかったので、やっぱり調子が悪いようです。
登山道整備

6月14日(木)
17日の「敏音知岳山開き」に備えて、森林組合と道の駅スタッフで
登山道整備が行われました。そこに私も同行させてもらいました。

森林組合の方はグラスカッターやかけやを担ぎ、作業しながらの登山。
私は上り下りだけで精一杯でした絵文字名を入力してください
安全に登山を楽しめるのも管理の方たちのおかげですね。

野の花が見頃です。ギンリョウソウが咲いていましたよ
ギンリョウソウ

天気がくもりだったので、頂上はガスっていて今回の登山では壮大な景色
を望むことはできませんでした。
晴れている日は日本海、オホーツク海、利尻富士が見えるそうです。
 
ダニにはご注意!!北海道のダニを甘く見ていました。
ライトアップシバザクラ


6月12日(火)
中頓別鍾乳洞の斜面を彩るシバザクラのライトアップ最終日。
道の駅スタッフの方に誘われて中頓別鍾乳洞へ行ってきました。
夜シバザクラ見をしながら、ジンギスカンを楽しみました。

その夜、中頓別町にきて初めての満点の星空星でした。
流星群の来る時期には、牧草地で星を見るイベントを行って
いるそうです。
牧草地に寝転んで星空、見上げてみたいですね。
養蜂001

6月12日(火)
たいていの蜂やさんは、花の時期を追いかけてミツバチをトラックに載せて北上してきます。
中頓別には定住して蜜を採っている蜂やさん笹尾養蜂園があります。

小学校の時にハチに刺されて以来、ハチが近くを飛んでいると不安でしょうがありません。でも蜂蜜は大好きです。
緊張しながらの養蜂場見学。今日の服装 カッパ深緑、黒のズボンとまたハチが寄ってきそうな色でした。ネットのついた麦わら帽子をしっかりかぶって、いざ巣箱の近くへ潜入。

養蜂002
ポンプのようなもので煙をふりかけてミツバチを麻酔状態にしておとなしくします。そして巣箱から巣枠を取り出してくれました。
箱の中には1匹の女王蜂、1枚の巣枠にはオスバチと働きバチ合わせて約2千匹が生活しています。最盛期のときで一箱3万匹のミツバチになります。
養蜂003

笹尾さんから話を聞けば聞く程、驚きの連続です。
オスバチは針をもっていません。どのハチも怒らせると刺すというイメージがあったので、ドキドキしながら手のひらに載せてみました。
刺さないけれど、やはり緊張しますね。

今の巣箱にはタンポポの蜜が集まっています。タンポポのハチミツはくせがあって、今までは製品にしていないそうです。

ミツバチの性質や養蜂の話を聞いて、ハチは神秘的な生き物でした。
6月17日(日)中頓別でひときわ目立つ敏音知岳の山開きがあります。
天気が良いと、利尻富士、オホーツク海、日本海を望むことができます。

一般登山者受付は   8:30~
登山マラソン 受付   8:30~
          開会式 9:00~ です。

山頂に上られた方、全員に登頂記念キップが配布されます。

また道の駅「ピンネシリ」では同時にふれあい動物園や砂金体験コーナー
も行っています。

【お問い合わせ先】 道の駅「ピンネシリ」 01634-7-8510

普通の登山で2時間ぐらいで登れる山です。
山野草もきれいに咲いていましたよ。
私は登山マラソンの1等の人のタイムが気になります。


             
はじめまして。やまちゃんこと山田由美子と言います。
1年前は道南の黒松内町、2年目の北海道はNPO法人ねおすのスタッフとして敏音知小学校利活用の関係で中頓別町に過ごす事になりました。

6月に来て中頓別の景色を見たとき山の緑が濃く、自然豊かで広大な牧歌的風景を見て気持ちのいいところだなと感じました。 
滞在して2,3日、知っている人も少なく多少不安な気持ちになりました。

しかし、地域に知っている人ができ、顔を合わせていくうちに感じたことがありました。
この豊かな自然、地域の魅力は地域の人に出会い関わっていくことで、自然の大切さおもしろさ、地域の素敵なところが見えてくるし、伝わってきました。

これから中頓別町や周辺地域のいろんなヒト・モノ・コトに出会い、触れて感じたことを伝えていきますのでよろしくお願いします。
もう明日のことなのですが・・・、

6月16日から17日にかけて NPO法人中頓別森林療法研究会 の発足記念シンポジウムが開催されます!!

テーマは、
森と温泉を活かした健康とまちづくり

日程は 16日 19:00から 懇親会
    17日 午前の部  鍾乳洞コースの散策
       基調講演 森林療法を活かした健康づくり 同法人理事長  住友和弘氏
       パネルディスカッション 生活習慣病対策としての森林療法
        赤坂溜池クリニック院長      降矢英成氏
        東京農業大学准教授        上原 巌氏
        NPO法人森の生活代表        奈須 憲一郎氏
        NPO法人中頓別森林療法研究会理事長 住友和弘氏

        午後の部
        基調講演 「温泉による動脈硬化の予防」
        旭川医科大学救急部        岡田 基氏
        事例報告
        NPO法人森の生活代表        奈須憲一郎氏
        中頓別農業高校 教諭        山崎 恒氏

        パネルディスカッション 「森林と温泉を活かした健康づくりとまちつくり」

となっています。

場所   中頓別町敏音知(ぴんねしり)の旧敏音知小学校
参加費  午前の部 3000円 午後は無料です。
お申し込みは 中頓別町役場 大矢さん 01634-6-1111

中頓別町の森は、典型的な針広混交林で 温帯と亜寒帯が交ざったような豊かな森です。 全国から森林療法の一線で活躍するお医者さんが集合します。 たいへん興味深いシンポジウムになるかと期待しています。
        
    

        
NPO法人ねおすの高木です。 
北海道の北・宗谷管内の中頓別町の情報発信を開始します。

中頓別町とは縁あって、環境教育や地域づくりのワークショップの進行役を過去したことがあります。 中頓別町の役場や地域住民の方も、私の拠点である道南の黒松内町へ訪問されたこともあり、双方で情報交換・交流をしておりました。

そんな経緯から、この5月より(仮)そうや自然学校の設立準備プロジェクトに関わることになりました。 みなさん、どうぞよろしくお願い致します。

このプロジェクトの現地派遣員として、ねおす・黒松内ぶなの森自然学校で研修をつんだ やまちゃんこと 山田由美子さんがすでに ピンネシリ地区の閉校になった小学校の元校長先生宅へ住み込んでおります。

私も、この緑多き、北の大地へ足しげく通うことになりますので、重ねてよろしくお願い致します。
6月10日(日)
散策で採ってきたウドとフキを食べるためには?の処理がいまいち分かりませんでした。家に戻るとSさんたちがちょうどタケノコの皮をむいていました。
よしっ、これは聞くっきゃない!と思って尋ねてみると、私の山菜の下処理もやりながら教えてもらえることになりましたjumee☆yippee2Ljumee☆yippee2R

自分が良い状態だと思って採ってきた山菜、お母さんたちにはまだ合格をもらえるような代物ではなかったようです・・・

安心して食べられるようになったウドとフキ、それに頂いたタケノコが加わり、教えてもらった食べ方やいろんな場面で山菜を投入して、ここ数日間の私の食卓は山菜三昧です。
自分の食料を調達できるような宝の山を見つけられるように探検、探検ですね。
ビッキの木


6月10日(日)
隣町、音威子府町で北大演習林散策のイベントに参加してきました。演習林散策をしながら山菜採りができて、お昼にジンギスカンと盛りだくさん!
楽しみにしながら、道の駅ピンネシリから車で40分、集合場所エコミュージアムおさしまセンターへ出発!青色の車

北大演習林散策
今回のテーマ「ビッキの木に会いに行く」でした。ビッキさんは最後の10年間、音威子府村で制作活動を行った彫刻家です。芸術家が好きだった木はどんな姿形をしているだろう。ビッキの木を目指して歩いている途中、アオダイショウに遭遇! 高校生と一緒になって触ってみるとヘビってヌルヌルするのかと思っていたら、スベスベしてました。

スミレやオオカメノキの花を眺めながら歩いて、ビッキの木に到着。
記念碑

それは樹齢400年になる大きなアカエゾマツの木でした。たいていのアカエゾマツは群生するのですが、ビッキの木は回りに同じ木はなく一本、少し斜面になっているところにがっちりと根を下ろしスクッと立っています。大人が4人手をつないで囲めるぐらい幹の太さがあります。私はその木から力強さを感じました。

演習林にはウド、フキがたくさん生えていて、山菜採り名人の方に教わりながら採ってお持ち帰りしてきました。果たして私はこの山菜を調理して美味しく食べることができるのかjumee☆whyLと感じながらも、やっぱり収穫はうれしい。
帰り道は行きに歩いてこなかった林道を何人かで歩いてエコミュージアムまで行くことに。大きなカツラの木、様々な緑のはっぱや野の花を眺めながら沢の音を聞きながらの散策は気持ち良かったです。
6月8日(金)
昨日、ピンネシリ地区周辺にあいさつ回りのときにお話した
奥さんに「明日、婦人会で山菜採りをしてピンネシリ小学校
の側でバーベキューをするの。」というお話を聞き、地域のお母
さんたちに会えるチャンスきら02と思い、とっさに「おじゃまさせてく
ださい!」
とお願いしてみました。考えてみれば初対面なのに
図々しい行動だったかもしれないなぁ。

午前中、小学校の役場の方と電気系統のチェックのため家を出ると、隣の家のだんなさんが婦人会の集まりの準備をしていました。チェックが終わって学校を出ると、外でお母さんたちが取ってきた北海道でいうタケノコ「根曲がり竹」をゆでて皮をむいている最中。

お母さん方にあいさつをすると、こっちを向いて聞いてくれたのは数人冷や汗2
そこはめげずに「お手伝いさせてください」とお願いして、皮むきの輪に入れてもらい、とても元気なお母さんたちのだんらんに参加しながらジンギスカンとお母さんたち持ちよりの山菜料理や炊き込みご飯をごちそうになりました。

Nさんに地域案内をしてもらう約束の時間になってしまい、片付けもせず、食べるだけ食べた状態になってしまいました。
お母さん方ごちそう様でした、おいしく、そして楽しかったです。

まちで見かけたらどうぞよろしくお願いします絵文字名を入力してください

プロフィール

<敏音知岳>

そうや自然学校

平成20年4月に旧敏音知小学校の校舎を活用して開校。季節ごとの体験活動や、こども支援活動、宿泊研修(合宿)の受け入れ事業などが行われています。

★そうや自然学校公式HP

twitter

最新情報から毎日の活動、ちょっとした出来事まで幅広く紹介しています。

カレンダー

05 | 2007/06 | 07
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

最近の記事

記事の分類

ブログ内検索

中頓別町民発信ブログ

最近のコメント

RSSフィード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。